ブログ・闘病記
パニック障害に関するブログや闘病記をご紹介しています。ご本人様から直接用意していただいた紹介文を掲載しております。ありがとうございました!
「同じような悩みを持っている人のために、私のブログも紹介していいですよ!」という方がいらっしゃれば、ぜひブログ掲載フォームよりお知らせください。どうぞよろしくお願いいたします。
同じような病気を抱え、同じような悩みを持った人たちが、当サイトによってご縁を繋ぐことになれば、本当に幸いです。
| ■ 新着ブログ☆ | ||
| 09/09/05 | きっと明日は晴れるよ☆〜パニック障害は必ず治ります〜 | ryoさん |
| 09/08/23 | パニック こころの日記 | けんちゃんさん |
| 09/04/02 | 心の健康 | ハーネスさん |
パニック障害に関するブログ・闘病記

- 管理人様: あつこさん
- 説明文:
パニック障害&うつ病&自律神経失調症と向き合いながら、前向きな日々を描いた絵日記ブログです。 - 診断歴、過去~現在の状況:
●2003年12月:「パニック障害」と「うつ病」を発病
●2005年9月:仕事帰宅途中に交通事故に合い、自律神経失調症に
●2006年9月:乗り物に一人で乗ると発作が起きるようになり、仕事を休業
●2007年3月:仕事の復帰が見込めず、15年勤務した会社を退職
●2008年2月中旬:子供が欲しく、安全な漢方薬局ヘも通い始める - 訪問者へのメッセージ:
この病気になり、当たり前だと思っていた小さな幸せに気付かされました。 このブログは気持ちが楽になり、少しでも笑顔や楽しいと思っていただける内容です。 時には勇気や、楽になる考え方も載せています。 このいつかは治る病気を、多くの方に少しでも理解していただけるよう努めています。

- 管理人様: なっくんさん
- 説明文:
このブログは、管理者がパニック障害になってから、「どのような方法で回復に努めているか」を書いています。日々の気付いたことや、感じたことなども書いています。私の成功例や体験談が、少しでも同じ病気の方の役に立てば幸いです。 - 診断歴、過去~現在の状況:
2006年7月に初めての発作を経験。3ヵ月後に心療内科へ行き「パニック障害」の診断を受ける。 - 訪問者へのメッセージ:
パニック障害は、「治せる病気」です。事実、完治した方もたくさんいます。根気よく、治す努力を続けていきましょう。そして、みんなで完治へ向かいましょう!

- 管理人様: wellさん
- 説明文:
平成5年 突然襲った私の症状と病院探し。生い立ちにも関係があるこの病気 - 診断歴、過去~現在の状況:
病歴 15年
現在 時々 パニックの発作が出る程度。 - 訪問者へのメッセージ:
同じ思いで苦しんでおられる方や家族の方に少しでも理解が出来るように 人それぞれ症状は違うけれど家族の方の接し方一つで病状が軽減される事を知って欲しい。
私自身 まだ薬を手放せない状態ではあるけれど 必ずよくなるという事など 私の体験を通して 現状 回復へと向かっている事などで この病気で苦しんでいる方 もしくは家族の方の自信へと繋がっていけばと思っています。
気紛れで更新などは ほぼしていませんが 日記でたまーに更新したいと思っています。

- 管理人様: yuuママさん
- 説明文:
自分用に日頃の病状メモとして書いてる日記 - 診断歴、過去~現在の状況:
2001年6月「パニック障害」「神経不安症」「声帯マヒ」発病
2004年9月には「不眠症(中途覚醒)」に(これは今は落ち着いています)
2005年7月~2006年春まで通院(アレルギー性鼻炎悪化)
2005年8月~2006年春まで通院(頚椎椎間板ヘルニア)
2006年1月 退社 以後自宅療養 - 訪問者へのメッセージ:
ご訪問ありがとうございます。
読んでの通り 自分のメモ書き程度の事しか書いておりませんし、更新もマイペースですがよろしくです。

- 管理人様: kittyさん
- 説明文:
2005年6月にあるきっかけにより、PTSDとパニック障害になり、その後うつ病、摂食障害を併発。
繰り返すパニック発作と体重激減と声が出せない状態が続いたため、女性総合外来受診し、闘病し始めました。ずっと笑うことを忘れてしまってた。
1冊の本との出会いが私をこのブログへと導いたのでした。 - 診断歴、過去~現在の状況:
2005年6月:PTSD、パニック障害、摂食障害(過食と拒食)、うつ病
内服*パキシル、デパス、ソラナックス、ロヒプノール、メイラックスなど調整しながら・・・
2007年12月:治療は終了
今現在、うつ状態を繰り返しつつも早く這い上がる事ができるようになりつつあります。 - 訪問者へのメッセージ:
病気になった時には、なんで私がこんなことになるの?って悲しんでばかりでした。自殺願望が強かったり、過食しては自己嘔吐を繰り返ししてました。
でも、まわりのみんなの支えや病気になった意味なんかを理解し、立ち向かう術を知ってから段々と乗り越えられたり、強く自分を持てるようになっていったんだと思います。
あと少しで、脱出できると信じてます。絶対克服出来ると信じてくれています。私の笑顔がみんなを幸せに出来る。あなたの笑顔もみんなを幸せに出来る。
頑張らなくて良いんだよ。ただ、諦めないことね。

- 管理人様: 二ノ宮さん
- 説明文:
はじめまして。二ノ宮晋介と申します。
僕は2003年秋に、初めてのパニック発作を起こしました。それ以後、5年以上の闘病をしています。さらに3年以上、社会生活(仕事)からも離れています。
病気になってからはじめて感じる想い、考えを日記として書いています。ひとりでも多くの方に、パニック障害を解かっていただけますように……。
そして、ひとりでも多くの同じ苦しみを抱えている方々に、勇気と安心を贈れますように……。こころを込めて、書き綴りたいと思います。 - 診断歴、過去~現在の状況:
●2003年9月……仕事中に初めてのパニック発作を起こす。内科的な疾患と思い込み、近所の総合病院(内科)で診察を受ける。内科での診断は『風邪』。数ヶ月間通院をする。
※同年12月に会社から解雇を通達される。
●2004年冬……発作の激しさ、頻度が増し大学病院へ転院する。大学病院(内科)での初めての診察で、『精神科』を受診するように勧められる。その後、同じ大学病院内の『精神科』に1年ほど通院をする。(その際、病名の診断はなし。自身では、その間様々な書籍などを読み『パニック障害』を疑う)
●2005年冬……近所に『パニック障害』に精通するクリニックがあると知り、受診をする。書式テストでの診察結果において、初めて『パニック障害』との病名を告げられる。これ以後、本格的にパニック障害の治療(薬物治療)を始める。治療開始後、しだいに発作は落ち着いてくる。
●2005年秋……クリニックの医師との疎通が上手くいかないと感じる。加えて、小さな発作も相次いだ為、パニック障害経験者のサイトで推奨されていた、クリニックへ転院する。そのクリニックへの受診は1度のみ。その後、初診で近所の3つほど『心療内科』の診察を受ける。
●2006年春……2005年秋に1度だけ通った、パニック障害経験者のサイトで推奨されていたクリニックを再び受診する。以後2年ほど、そのクリニックで信頼を置けるようになった医師の診察を、月に2度ほどの周期で受診する。薬物療法を中心とした治療で、発作はほとんど起こらなくなり、安定した生活を送れるようになる。
●2007年夏……安定していた体調(発作)が、ある日の外出後、深夜に帰宅し朝方寝ようとしたころで、突然大きな発作を起こしてしまう。それは、胸の苦しみから始まり、意識を失いそうになるほど(死を意識するほど)の大きな発作だった。
●2008年春……2年ほど通院したクリニックの担当医師が転勤することになり、家から近いクリニックを受診する(パニックになり始めたときにも何度か受診していたクリニック)。現在はそのクリニックで受診をしている。
※2005年冬からは、発作が全くと言っていいほどなくなったのですが、2007年夏に、再び大きな発作を起こしてから現在までは、体調不良や精神不良、予期不安などの不安定な日々を過ごしています。
体調不良では主に…めまい、離人感、嘔吐、動悸、手足の痺れ、内臓の痛み、など。
精神不良では主に…急な緊張感、落ち着かない感覚、神経質、イライラ、突然の怒り、落ち込み、など。 - 訪問者へのメッセージ:
パニック障害は、パニック障害になった方にしかその苦しみは分かりません。病状を理解してくれない人たちからは、『なまけ者』『ひ弱なヤツ』などというレッテルを貼られてしまいます。それは発作を起こしている肉体はもちろん、精神もとてもとても辛いものです。
僕自身、パニックになってから5年以上経ちましたが、いまだ苦しく辛い日々を送っています。パニックによる体調不良、予期不安、睡眠障害、対人恐怖など、様々な症状に日々悩まされています。
それでも、それでも……。完治をして心身共に元気だった、あのころの自分へ戻れることを信じています。夢を追ってガムシャラに生きていた、あのころの自分へ戻れると信じています。
闘病生活の中で、『信じること、諦めないこと』の大切さを学びました。自分の中で、これをやればパニックを克服できる、これをやれば元気な自分を取り戻せる。そんなことを探して、それを信じて、諦めずにやってみることが大切なのかな、と思います。
"信じて諦めずに歩いていきましょう"
そうすれば、僕らの未来はきっときっと明るいものになるでしょう。僕らの将来は明るいものになるでしょう。
皆さん、自分の未来を信じて、諦めずにパニックと闘っていきましょう。それを達成出来たとき、素晴らしい"明日"が待っています。

- 管理人様: かりなさん
- 説明文:
パニック障害の主婦の日記です。
頼りない2児の母ですが、家族に助けてもらいながら、パニック障害とともに生きています。 - 診断歴、過去~現在の状況:
6歳(小1)の時にパニック発作がはじめて起こる。小学生時代は、授業中、下校途中などに、発作が頻繁に起こる。授業中に発作が起こると、息が苦しいため、授業中にもかかわらず、窓から顔を出したり、苦しみのため床に寝そべったり、しゃがみこんだり…あまりの奇行のため、担任の先生に脳の検査を進められ、総合病院で検査をしたが、異常が見つからず、貧血ということで済まされる。
20才までは、発作が起きても、5分ほどで気を失っていたので、死の恐怖、死の直前のような苦しみは無く、予期不安もなかったが、20才を超えてからは、気を失わなくなり、あまりの苦しみに、救急車を呼ぶようになる。そこから予期不安に苦しむようになり、過敏性腸症候群にもなる。
数年後にやっとパニック障害と診断され、治療を開始する。治療が大変遅れたため、完治は難しいといわれているが、現在は、お薬と上手に付き合いながら、前向きに生きています。 - 訪問者へのメッセージ:
特に女性の方は、妊娠、出産、子育ては、避けて通れません。私は、パニック障害ですが、子供を2人生むことができました。
そのことについても書いてありますので、参考になるのかわかりませんが、ぜひ読んでいただきたいです。

- 管理人様: あゆみさん
- 説明文:
病気のことだけでなく、日々感じた事や挑戦したことなどを書いています。 - 診断歴、過去~現在の状況:
パニック障害・不安鬱病・PTSDをもっています。
発病は中学生の頃とされていますが、発見が27歳の時だったので確実なことは不明。医師から遅すぎる発見と言われました。
発病時から続いたリストカットは、人の支えにより克服。その後都内ライブハウスにて、自身の体験を取り入れた独り芝居などをプロデュース。
現在も通院中ですが、周りの人達に支えられながら少しずつ回復の道を歩んでいます。 - 訪問者へのメッセージ:
病気になって感じたことは、人の支えのありがたさ・・・感謝かな。
未熟な私の文ですが、辛い事、楽しい事、苦しい事などをストレートに書いていきたいと思っています。

- 管理人様: ampm1012さん
- 説明文:
今年の7月にパニック障害になりました。現在は薬や漢方を飲みながら普通の生活が送れるようになりました。
海外にとても興味があり、将来は行きたいと思っています。パニック障害の事や海外のことなど自由に書いたブログです。 - 診断歴、過去~現在の状況:
今年の7月にパニック障害発症。最初はパニック障害だと思わずに、少し休めば元気になると思って休養してました。
8月の下旬ごろに2回大きな発作を起こす。
9月病院へ行きデパスという薬を貰う。カウンセリングなど受ける。体調は一進一退をくり返し、パキシルを処方されるが副作用がきつく断念。
10月になる直前あたりから漢方を飲み始める。
現在は体調は、発症したばかりに比べるとだいぶ回復しました。まだプチ発作っぽいのが起こることもありますが、頓服用の薬(デパスorメイラックス)を飲めば大丈夫です!! - 訪問者へのメッセージ:
パニック障害になって辛い経験をしましたが、その分、普通に元気に生活できることの幸せや、人の苦しみなど少しでも分かる自分になれました。
まだまだ回復途中ですが、パニック障害も自分の個性だと思いながら、ありのままで生活しています。
同じパニック障害で悩んでいる方々と交流できたらと思います。

- 管理人様: アゲハさん
- 説明文:
2007年夏にパニック障害と共に広場恐怖症と診断されました。元々嘔吐恐怖も持っています。
パニック障害克服へ向けて回復の過程を綴っていけたらと思っています♪ - 診断歴、過去~現在の状況:
2007年夏パニック障害と共に広場恐怖症と診断される。当時は家から5分のコンビニに行くのも不安と発作の戦いでした。バスも電車も乗れませんでした。
2008年秋現在 頓服に頼りながらバス+電車で1時間程度の乗車はほぼ不安なく出来るようになりました!!(ラッシュ時間帯は除きますケド)ディズニーランドにも遊びに行ってきました♪ - 訪問者へのメッセージ:
パニック障害や広場恐怖症は気の長い治療になります。時には辛かったり逃げ出したくなる時もありますがそれでも 「治る」事を信じて共に回復・克服に向けて歩いていきましょう!!

- 管理人様: らみゅさん
- 説明文:
30代主婦、派遣で経理の仕事をしています。仕事、家事は医者に制限されていて、7割位の量で調整中です。
「パニック障害」歴は約5年。パニック発作は、頓服薬や呼吸法などで、だいぶうまく付き合えるようになりました。広場恐怖を克服したいので、時々チャレンジしています。
記事内容は、私生活・コブクロ・スピリチュアル・写真・癒し系など☆ミ
近い将来、子供を授かることが目標です。 - 診断歴、過去~現在の状況:
1983年大うつ①
1990年大うつ②
2003年大うつ③+大きなパニック発作(混雑した映画館)
通院開始(診断名:うつ病)
☆ひとり暮らしで頼る身内もいなかったため、一番辛かった時期でした。毎日何度もパニック発作が起こって、希死念慮と闘う日々でした。
2004年(診断名:パニック障害)
2007年夏「離人症」を経験
☆長年の無理がたたってドクターストップ。仕事は辞めたくなかったので、半日勤務に変更する。
現在の診断名:パニック障害・反復性うつ病性障害
その他:AC(アダルトチルドレン)・PTSD・嘔吐恐怖
週1のカウンセリングと服薬、認知療法で、心の病と向き合って生活しています。 - 訪問者へのメッセージ:
ご訪問、ありがとうございます。このブログは、私自身の本当の心と向き合うためと、私の経験がどなたかのお役に立てたらという思いで続けています。
「生まれたからには楽しく生きたい」
「幸せ、不幸せは自分の心が決める」
辛い時に思い出す言葉です。忘れてしまう時もあるけれど、辛い経験は決して無駄じゃないと実感しています。
涙のあとには笑顔が待っているから、明日を信じて一歩ずつ前に進んでいきたいですね。

- 管理人様: CHIKAさん
- 説明文:
パニックママでも楽しく育児!
パニック障害持ちかあさんと2人の子供と家族の日々や克服記を、四コマ・イラストで綴っています。 - 診断歴、過去~現在の状況:
初めての妊娠時に発症。薬の力をかりつつ二人目を出産。現在は少々広場恐怖に悩まされつつも薬の力を借りながら、日々楽しく過ごしています。 - 訪問者へのメッセージ:
パニック障害は、山あり谷あり、ぎざぎざ階段を上っていくようなもの。前向きにばかりなれない時もありますが、焦らず、いつかパニック星人とバイバイしましょう☆

- 管理人様: 愛さん
- 説明文:
パニックと嘔吐恐怖持ちの30代女性のブログです。日常の何でもない事や、心の内を綴っています。 - 診断歴、過去~現在の状況:
幼少の頃から嘔吐や吐き気に対して異常な恐怖感がありました。パニックは5年程前からです。外食恐怖・広場恐怖などあります。
2008年、お付き合いしてきた彼と一緒に住み始めました。今は症状や薬と上手く付き合いつつ、日常生活を送っていきたいと思っています。 - 訪問者へのメッセージ:
ご訪問ありがとうございます。心のままに綴ったブログです。同じような悩みをお持ちの方、お気軽に話しかけて下さいね。

- 管理人様: 昌子さん
- 説明文:
エッセイ「パニック障害な私」他、詩、音楽
別サイト「私史心象」の更新情報など - 診断歴、過去~現在の状況:
H12年末頃より、パニック障害を発症、同時に、極鬱状態に陥り、家業(鉄工所)の手伝い(現場作業)が、できなくなりましたが、引き続き、経理、事務、雑事などはやっていました。
カウンセリングを受け、実母、夫からの精神的虐待が、原因だと、自覚することができました。が、医師との相性が悪く、2度転院し、今は、倉敷市の川崎医科大学附属病院に、月1回、通っています。
現在、1日に、パキシル40mg、メイラックス1mg、発作時に、ソラナックスを飲んでいます。 - 訪問者へのメッセージ:
自分自身の尊厳を、最優先にしてください。

- 管理人様: pink-merryさん
- 説明文:
パニック障害と診断されて治療をしています。
現在は減薬中で、主に減薬中の日々の状態を更新しています。 - 診断歴、過去~現在の状況:
平成17年にパニック障害になりました。治療を始めてからは症状も治まり普通に生活していますが、体重増加などの副作用もありました。
現在は、パニック障害の原因となった仕事も変わり減薬中です。 - 訪問者へのメッセージ:
「まさか自分がパニック障害に」という言葉を良く聞きますが私もそうでした。病気を受け入れるまでが大変だったような気がします。
治療を始めれば始めたで定期的に通院しなければならないし、薬は長期間毎日飲まなくてはならないし、副作用があったりでイロイロと大変です。でも、やっぱり、この病気は症状が出たら早く病院に行って治療を始めるのが一番だと思います。
どの病気でもかかった人にしかその苦しみはわからないと思いますが、同じ病気の人同士で情報交換することで、少しずつ前向きになれるのではないかなと思っています。

- 管理人様: 元気さん
- 説明文:
「根性」「気合」等、精神論で前向きにパニック障害に向かっていくブログ。 - 診断歴、過去~現在の状況:
99年10月頃発症。
翌年より心療内科にかかり、4年目までは右肩上がりで症状は落ち着くもそれ以降は年々悪化。
現在も投薬治療中。 - 訪問者へのメッセージ:
そのダルさ、辛さは本当の「パニック障害」からくるものでしょうか。できない理由、やれない理由を「パニック障害」のせいにしていませんか。発作中も笑顔で乗り切りましょう☆

- 管理人様: とりとりさん
- 説明文:
パニック障害になり、落ち込むことも多いけれど一度限りの人生、パニック障害でも楽しんで生きていこうじゃないか!と前向きに生きるとりとりのブログです。 - 診断歴、過去~現在の状況:
2004年のゴールデンウィーク中にテレビを見ていたら突然体験したことのない吐き気に見舞われ救急病院へ。「急性胃腸炎」と診断されるも治らず、また同時に通勤電車に乗れなくなり、心の病気を疑い診療内科へ。そこで「パニック障害」と診断される。
その後、鬱病も併発し、抗鬱薬と抗不安薬を服用。快方と悪化を繰り返しながら現在に至る。
2008年からアロマテラピーやフラワーレメディも取り入れ様々な角度から治療中。 - 訪問者へのメッセージ:
同じ苦しみを少しでも分かち合えたらと思います。

- 管理人様: hanaさん
- 説明文:
パニック障害のhanaの日常を綴ったブログ - 診断歴、過去~現在の状況:
小学3年のときに発症。高校(通信制)のときに鬱状態になり精神科を受診、鬱とパニック障害、強迫性障害と診断されました。
現在は家族となら日帰りの外出ができる状態です。 - 訪問者へのメッセージ:
絶対に治す、だからその経過を記録しよう。そして他のパニック障害で悩んでいる方々と交流しようと開いたブログです。少しでも何かお役に立てれば幸いです。

- 管理人様: みかさん
- 説明文:
心療内科に通う佐藤みかが、日々起こったことを自分なりに書いています。 - 診断歴、過去~現在の状況:
7年ほど前に経験したパニック以来、乗り物が苦手になり、乗るたびに恐怖症をおぼえました。さらに、極度の緊張で下痢などをよくするようになり、過敏性腸炎ともいわれました。
心療内科を進められ、それからソラナックスを頓服としてもらっています。不安なことがあると、いつも体のどこかに不調をきたす日々です。 - 訪問者へのメッセージ:
時には愚痴を言うこともありますが、どうかお付き合い願います。

- 管理人様:きてぃさん
- 説明文:
2008年3月8日 ある日突然、本当に突然、パニック発作が起きました。 最初は自分でも何なのかわからず、 薬物治療を始めるまで1ヶ月以上かかってしまいました。 私自身の体験をなるべく詳細に記載しますので、 皆さまの参考になればと思っています。 - 診断歴、過去~現在の状況:
2008年3月 ある日突然、発作が起きました。
2008年4月 1番辛い時期で、仕事を辞めようかと本気で思いました。
2008年5月 落ち着いたと思った矢先、症状の戻りが出ました。
2008年6月 薬を減らすことができ、外に遊びに行く機会も増えました。
2008年7月 抗うつ剤を中止し、離脱症状に苦しみます。
2008年8月 定期的に飲むお薬はなくなりました。でも時々カラダが不調になります。
2008年9月 9割は、パニック障害のことを忘れて過ごすことができました。
2008年10月〜現在 心療内科にも行かなくなり、薬も飲まなくなりました。 - 訪問者へのメッセージ:
最初に発作が起きて救急外来に行った時。 「疲れが溜まったのでしょう」という診断。
数日後に内科に行った時。 「一過性の脳貧血」という診断。
その後、心療内科に2件行くもパニック障害の診断はされず。 3件目の心療内科でやっと診断を受け、 最初の発作から薬を飲み始めるまで、 1ヶ月以上の月日が流れてしまいました。
「もう少し早く診断を受けて薬を飲んでいれば!」と、 いまだに悔やまれてなりません。 私のように突然発作が起き、でも適切な診断を受けられずに、 ネットでいろいろ検索をしている人。 どうか私のブログに辿り着いてほしいと思います。 ブログはいったん終息しましたが、 何か質問等ありましたらゲストブックに書き込んでくださいね。

- 管理人様: hiroさん
- 説明文:
薄毛でパニックの貧乏人の日記。
2008年5月から始めたブログですので、当時を振り返りながらパニック障害と薄毛、治療費稼ぎの努力や日常のことを日記にしてます。 - 診断歴、過去~現在の状況:
病歴~2001年3月頃、車の運転中に異常を感じ、疲れだろうと思い、そのまま過ごしてました。時々クラクラ感。
2001年8月頃、車の助手席で、意識が遠のきそうになり、手足のひえ、しびれ、そのまま救急病院へ搬送。不整脈を抑える点滴を受け、CT,MRI,全身の検査をしましたが、軽い自律神経失調症と診断され、肩こりをほぐすことや、薬デパスの服用を2週間ほど行い、ある程度治まる。しかし、車の運転時にはクラクラ感と闘いながら、何とか対処。肩こり解消や睡眠をとり、疲れすぎないよう努力。
2006年3月頃、車の運転中、極度の不安感に襲われ、目的地に行く事を断念し、帰ろうと決めたら運転できたので、ドラッグストアで市販薬を買って飲んだら、余計悪くなり、ネットで検索し、パニック障害と確信。翌日、病院に行き、正式にパニック障害と診断。極度の不安感、イライラ感、予期不安、広場不安、うつ、呼吸困難、車の運転不可能その他、一通りの症状を経験。医者からは、薬は副次的なものであり、呼吸法が根本治療といわれ、2年間、通院、薬服用。副作用で舌がひどくもつれるようになり、通院をやめる。
2008年6月頃、睡眠不足が引き金になったのか、症状がひどくなり、再び通院。
現在の状況~レスタス1錠を定期的に朝服用。医者からは、1日おきでも2日おきでもいいが、しばらく定期的な服用を勧められる。
しかし、根本は呼吸法であることを強調され、発作がおきそうな感じがしても、呼吸法で抑えることが出来ている。
車の運転もしており、最近、高速道路も利用でき、自信を取り戻しつつある。
しかし、睡眠が浅く、何度も目が覚めるため睡眠を持続させる薬を寝る前に、1錠時々服用。飲まなくても眠れます。 - 訪問者へのメッセージ:
ヤフー、グーグルで、薄毛 パニック、で検索するとトップにブログ名が表示されます。ブログ内のカテゴリーを押しても,記事が最近の数記事しか表示されないので、08年の5月からさかのぼって拾い読みしたほうが、早いかもしれません。
私の場合、医者の助言の本当の意味が理解できず、信頼できなかったこと、呼吸法のやり方が間違っていたこと、途中で通院をやめたことが、さらなる強烈な症状につながったことは確かです。
でも医者の助言の意味を正しく理解し、信頼し、実行した結果、普通に今、生活できてます。最今パニック障害,comのページを見て、医者の述べたとおりのことが書いてあるのを見て驚きました。いろんな医者がいますので、医者も選ぶ必要があること、もっと早く今の医者に会って信頼していたら・・・また、もっと早く、パニック障害.comを読んでたら、とっくに良くなっていたのに・・・と思っています。
私は医者ではなく、ブログも専門的な内容では、ありませんがパニック障害を経験している人しかわからない症状や共感する気持ちは持ってます。
日常のいろんな話題が含まれた日記ですが、何かのお役に立つかもしれません。
パニック障害は自分で治せます。そう確信しております。

- 管理人様: 花愛さん
- 説明文:
病名を知った時、何故私が・・・と酷く落胆した私は気持ちをぶつける場所&整理する場所を探していました。
パソコンは実は苦手なのですがブログを色んな方がそれぞれに綴ってらっしゃるのを見て私もブログで自分と向き合う事にしました。
パニックについては過喚起を発祥していたらしい時期から現在に至るまでを少しづつ綴ってます。
日々の生活においてのパニック関連と分けて綴ってますので合せてご覧下されば幸いです。 - 診断歴、過去~現在の状況:
13歳で過喚起症候群発祥するも当時は今のような細かい病名が無い為と忙しいのと病院が嫌いなのとで36歳で離婚するまで放っていました。
37歳になった春に辛さに耐えられず近くのクリニックに行った際にパニック障害と診断されましたが、そこは悪化するとお薬が増える事に不安を覚えクリニックを変え少し落ち着きました。
・・が、39歳で再婚し隣の県の今の町に来なくてはならず紹介状を持って引越し現在通院している病院で診て貰って3年半になります。
昨年夏にTFT療法が良いと聞き大坂まで受けに行ったら嘘の様に楽になった為バイトを始めました。
が・・無理がたたり幻聴・幻覚・解離・不眠・嘔吐・胃のただれ自殺願望の再発と病状が悪化したのでバイトは辞めて現在は、お金は無いけどユックリ療養しています。
今は、ずい分落ち着いて上記の症状も軽くなり強い予期不安と軽い発作が出ますが現状維持できるなら 十分と思い心穏やかに過ごすよう努めています。 - 訪問者へのメッセージ:
私も皆様も十分頑張ってるのだから辛いときは頑張らなくていいのです。
空を・・海を・・壮大なる歴史を見てください。
私達は何とちっぽけな事か・・ほら・笑って見て下さい。
幸せだなって思いませんか?辛い時こそ笑ってゆっくり歩みましょう。
希望は遠い彼方だけどあります。

- 管理人様: 凪さん
- 説明文:
パニック障害をきっかけに気づいた大切なことや心癒されるものについて、写真とともにコラム風に記しています。 - 診断歴、過去~現在の状況:
2007年7月~パニック発作 広場恐怖
2008年11月~完全断薬中 - 訪問者へのメッセージ:
心や身体を、ゆっくりと休めることはできていますか?
毎日の暮らしの中で、ささやかな安らぎを感じながら心地よく過ごしていくことが、回復への近道であり明るい気持ちで生きていくコツなのかなと思っています。

- 管理人様: まるちゃんさん
- 説明文:
パニック障害になって4年目になりました。
不安な日々と闘いながら完治を目指して頑張っていることを書いているブログです。
日々思うことを書いてます。よかったら見てください。 - 診断歴、過去~現在の状況:
2005年8月婦人科の手術を受ける。
仕事に復帰するも3ヶ月後過呼吸に。
そのときの怖さが忘れられず何度も発作が起きる。
2006年2月精神科に行き「パニック障害」の診断を受ける。
2006年3月仕事を退社 現在に至る - 訪問者へのメッセージ:
私がパニック障害になるなんて思ってもいませんでした。
薬を飲んでいる今でも、不安はたくさんあります。
でも、前向きな気持ちで、乗り越えようと頑張っています。
パニック障害について少しでもわかっていただけたら幸いです。

- 管理人様:富樫さん
- 説明文:
パニック障害を経験した自分の体験を元に、カウンセリングをはじめました。
当方のカウンセリングについての考え方、セッションの概要そして無料相談掲示版、ブログなど、カウンセリングが初めての方にもわかりやすい情報を伝えていきたいと思っております。
- 診断歴、過去~現在の状況:
10年以上、パニック障害と嘔吐恐怖に悩まされました。
電車にまともに乗れなくなり、また外での会食が困難になりました。
薬なし、カウンセリングなし、それ以外の様々な方法を試しながら治し現在は過去の苦しみが嘘のように完治し今に至ります。 - 訪問者へのメッセージ:
パニック障害や嘔吐恐怖症専門でカウンセリングを行っております。
外出困難な方のために出張カウンセリングを行っております。
私の体験をもとにおこなうカウンセリングです。どんなことでもご相談ください。

- 管理人様:すこーぴおさん
- 説明文:
治すのではなく、共存していく。
そして、楽しく過ごす事をモットーに病気の事、大好きな趣味の事、日々のなんでもない出来事をゆるりと書き綴っています - 病歴、現在の症状:
2004年11月 不整脈のようなものを感じて循環器科で心臓の検査を受けるも異常なし
2005年2月 結婚の準備で忙しくなり、不整脈も増え始める
2005年6月 車の運転中に吐き気・腹痛・目眩を感じ休憩するも過呼吸になり救急車で運ばれる
2005年7月~ 心療内科・消火器内科など病院めぐりが始まる
2005年10月 現在通院中の診療所を見つけ、精神診療を受け始め、過呼吸止めなどの薬剤を処方される
2006年2月 結婚生活を始め、主婦業をしながら闘病生活。行動療法も取り入れる。
2009年2月 通院、薬剤処方共に変わらず。発作の頻度は減り、食事の量が増え始める。 - 訪問者へのメッセージ:
人生の転機ともいえる結婚を向かえ極度のストレスからパニック障害に。
息をするのも水を飲むのも怖くて、身動きとれずに栄養失調にまでなりかけ。
そんな時ブログを通して沢山の友達が出来、みんなからアドバイスを貰って 「頑張らない生き方」を考えてみるようになりました。
肩の力を抜いて自然体で過ごせることが、一番幸福な事だと感じています。
訪問してくださった方と一緒に楽しくお話できればいいなぁと思います。
一度、除いてい見てください。そして、微笑んでいただければ幸いです。

- 管理人様:ハーネスさん
- 説明文:
自分の経験を通して、パニック障害克服について思う事、実際に役に立った事などを書いています。 - 病歴、現在の症状:
通院を始めてからもうすぐ5年になります。
今は断薬に向けて主治医と相談中です。 - 訪問者へのメッセージ:
パニック障害は、時間がかかっても必ず善くなる病気です。
諦めず、少しずつでも快方に向かうよう頑張りましょう!

- 管理人様:けんちゃんさん
- 説明文:
パニック障害は必ず完治する。
諦めない・・・日々行動。
そんな私の日々を綴った日記です。
- 病歴、現在の症状:
パニック障害と診断され10ヵ月です。
診断されて2週間後にあるサイトに出会いそこで治療法を学ぶ。 そこでたくさんの仲間に出会う。
勇気づけられ支えられてたくさんの行動ができるまで回復。
パキシル20、抑肝散(朝昼夕)、メイラックス1?、グッドミンを服用。 現在パキシル20断薬。抑肝散断薬。グッドミン(睡眠導入剤)断薬。 現在はメイラックス1?のみ服用。
頓服も飲まず行動できるようになりました。頓服は「呼吸法」
*販売、営利目的のサイトではありません。ご安心くださいね。 - 訪問者へのメッセージ:
パニック障害は自分の努力次第で必ず回復、完治、出来る病気です。
私の周りでも完治されている方が多数いらっしゃいます。私も現在回復中ですが完治すると強く信じ行動しています。






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